他のテクニカル指標と組み合わせて、戦略構築にお役立てください。
【過去記事】
2009.11.09
2009.11.02
※フィボナッチゾーンによる分析は一目均衡表と同様、未来の傾向を予測し得る数少ない分析手法です。
2009.11.16 13:00
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続き。。。

・明確なルール、誰もが同じ判断を下せること
エントリー&イグジット(=利食い、損切り)のポイントに迷わない
・上記に加え、資金管理(=マネー・マネージメント+ポートフォリオ・マネジメント)の方法が指示されていること
・売買ルールが、今後も不変であるような相場心理に基づいた確率的優位性を有しており、
完全自動売買でないこと
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こういったことは、ここまでのレベルではありませんが、以前から小さい?レベルでありました。。。
昨年10月の南アランド/円最安値レート”7.7”を、今年はじめ、くりっく365(TFX)のみが”7.65”(インターバンク実勢レートは8.45)と更新したという報を受け、原因を問い合わせしたことがあります。
⇒ 結果、「先に内部で繋ぐこの仕組みをしいている以上これからもありうるな」という感想を持ちました。既報 w2c_ma
ただし、今回ほどの乖離は異常ですね。
唯一のメリットともいえる税制優遇を期待して、長期保有用にポジションを建てている投資家も多いと想像しますが、
これでは節税運用どころか、安心して持てませんし、これに比べれば、最近話題の「第2のロスカット狩り」ですらかわいく見えてしまいます。
(補足)「そのときに買えた人は得なのでは。。。」ということを言われましたが、ビットレートだけ(オファー(Ask)は上のほう)なので、そういうわけにはいかなかったようです。