(単独のチャートでは正当な比較ができないため)
この1ヶ月で各通貨ペアの強弱順位にきく変化がありました。
米ドルの躍進と強かった豪ドルとユーロの下落です。
後者のそれはいまのところ調整色が強いような感じですが、スピードがつくと本格的な下落トレンドへと発展しそうな雰囲気もあります。
言い換えればスワップ用の仕込みチャンスが近いとも言えます。
(ユーロと豪ドルのロングは入れなくて正解でした。)
上図は3/17を基点とした同様の比較データです。
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【過去記事】
2008.07.16
2008.08.11 14:00
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