Q.21 ウィンスクエアクラブに関する質問

これまでW2Cに関して様々なご質問を頂きました。主なものを下にまとめてみました。

Q.21−1 投資のことをほとんど知りませんが参加できますか?
全く問題ありません。

Q.21−2 入会資格を教えてください。
FX業者で口座開設をする事が可能で、公序良俗に反さず、「共助の精神」をお持ちの方であれば、特別な資格は必要ありません。

Q.21−3 入会手続きはどのようにすればいいのですか?
本ブログ左のプロフィール内、フォームから必要事項を記入の上お申し込みください。追って案内メールを返信します。

Q.21−4 入会金や年会費は必要ですか?
必要ありませんが、定例会等イベントで会場費等が発生する場合、頭割りで若干の経費が発生する場合はあります。
※寄付は断りません。(笑)

Q.21−5 なぜ無料で運営できるのですか?
ウィンスクエアクラブを作った目的が「個人投資家の発掘と育成」「日本人投資家のためのより良い環境作り」ですので、営利追求をしておりません。経費はアフィリエイトや広告収入といった間接的なものと、W2カレッジ収益等で賄います。

Q.21−6 遠方のため勉強会に参加できませんが、入会は可能ですか?
可能です。遠方の場合はスカイプ等、無料通話を利用しディスカッションを行います。※地域によっては分会も存在します。

Q.21−7 株の投資クラブのように資金を集めて投資を行うのですか?
個々の口座で取引を行います。FXの場合未だ投資クラブ名義の口座開設が認められておりません。

Q.21−8 投資クラブとは、法律的にはどういう存在になるのですか?
入会するにあたって、了承していただく「規約(会則)」の内容が、法律的にいえば、民法の「組合」という契約にあたりますので、投資クラブは、民法の「組合」ということになります。分かりやすい例でいえば、マンションや、団地の管理組合なども同じ種類の「組合」です。また、投資クラブが、民法の「組合」であることによって、証券関係の法律に触れることがなく、かつ税法上も、問題なく取扱いができることとなっています。

Q.21−9 取引をする自信がないときは、メンバーの誰かに任せてもいいのでしょうか?
クラブでは、メンバーの皆さんが、学習の成果を活かして、自分自身が取引をすることが基本となります。他人に取引を一任することはできませんし、任せられる特定の人は、その人の投資に関する顧問的な立場となってしまいますので、ここでは望ましい関係でもありません。

Q.21−10 投資クラブには、主にどんなメリットがありますか?
・為替投資について全く知識のない方や、1人では自信がないといった方でも、仲間(会員)どうしで学習をしながら、気軽に始められます。
・為替投資に必要な知識である経済の仕組みについてを学ぶことで、教養の幅が広がります。
・失敗しないと覚えられない貴重な体験談がたくさん得れます。
・投資クラブで得た投資に関する知識や手法を、ご自身の資産運用全般に活かすことができます。

Q.21−11 退会に関して何らかの制約がありますか?
一切ございません。

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