バブルの発生→熱狂→崩壊の仕組み

金融緩和政策 → バブルの始まり → 信用の膨張(レバレッジ) → 価格が暴騰 → 金融の天才?(詐欺師?)の登場 → 熱狂(バイイング・クライマックス)に到達 → 金融引き締め → 反転・反落 → 信用の縮小 → 価格の暴落 → セリング・クライマックス → 金融機関の損失に対する公的資金(税金)投入(モラルハザード温存)

恐い状況が続いてはいますが、こう整理してみると、最終段階に差し掛かりつつあるようにも...

2008.10.19 14:00

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