【日本】10月全国消費者物価指数について (&政策金利)

10月全国消費者物価指数(生鮮食品除く)は前年比+1.9%、これは市場予想通りの結果のようです。
これまでクロス円スワップが主投資スタンスでしたので、この指標は以前から継続して監視してきました。
下図からもハッキリと反転下降傾向が見て取れ、今後はこれまでの予想と反して再びデフレ懸念となっているようです。マーケット9月以降の大きな動きの影響が出てきました。



【過去記事】
 2008.10.31
 2008.09.26
 2008.08.12

2008.11.28 12:00

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