MACDの具体的な活用法

@MACDとMACDsig.(シグナル)のゴールデンクロスで買い、デッドクロスで売り

A上記ゴールデンクロス後、ともにゼロを上抜ければ本格上昇
 上記デッドクロス後、ともにゼロを下回れば下落基調

BMACDとMACDsig.との差が最大となった時点が絶好の売買タイミング

Cトレンド転換の予兆を察知できる点も大きな特徴

Dレートが上昇し続けているのに、MACDが下方に向かうないしはMACDラインのトップを切り下げる
  →「発散売り(Divergence Selling)」:下落を示唆

Eレートが下落し続けているのに、MACDが上昇に向かうないしはMACDラインのボトムを切り上げる
  →「発散買い(Divergence Buying)」:反騰を示唆

Fレートが上昇に向かう、MACDも上昇に向かう
  →「収束買い(Convergence Buying)」:上昇トレンド入りの確認、ロングポジションを示唆

Gレートが下落に向かう、MACDも下落に向かう
  →「収束売り(Convergence Selling)」:下降トレンド入りの確認、ロングポジションの決済を示唆

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