【米国】雇用統計 過去データ&失業率グラフ(1998年〜2011年5月)



ドルは売り優勢。米労働省が3日発表した5月の米雇用統計で、非農業部門雇用者数は前月比5万4000人増と市場予想平均の前月比16万5000人増を下回った。また、失業率も9.1%と市場予想平均の8.9%より弱かった。米雇用市場への懸念が高まりドル売りが膨らんだ。ユーロドルは1.4509−12ドルから1.45314ドルと5月6日以来の高値を更新。また、ドル円は80.63−66円から80.05円と5月5日以来の安値を付けた。
出所:上田ハーローFX

2011.06.03

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