よくある失敗例 1

短期トレード用に構築したポジションが、利食いせず欲張っているうちに逆に振れ、様子見しているうちにさらに損失が増大、損切りのタイミングまでも失ってしまい、結局スワップ金利頼みの投資方針に変更した。

⇒ 短期トレード用のポジションは高レバレッジが掛かっていることが多いため、構築時に決めた方針を変えてはいけません。

利食いのタイミングを逃した時点でこのトレードの負けが決定したと思ってください。

戻ってくることも多々ありますが、それに期待するあまりロスカットのリスクを忘れてしまいがちです。

飛躍的に大きくなるマージンレシオに関して、レバレッジをかけることによるリスク 2に書きましたので再度ご参照ください。



旬の為替情報
明日のドル円、ユーロ円情報はここから...

トレードレベルUP!
トレーダーとしてのスキルアップに!

相場師番付け発表
今一番稼いでいる人気の相場師はだれ?



この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック