ECBに対する介入期待が...

ユーロ/円は東京時間、テクニカル要因で昨日の上昇分を吐き出す下落を見せ、
ロンドンタイム以降も「ECBに対する介入期待が高まっている(英FT記事)」など、欧州要人ユーロ高けん制発言が強まったことから頭を抑えられた。

本日は、豪ドル/円・NZドル/円、そしてユーロ/円の下げ幅が大きく、ユーロ/ドルの日足MACDが反転。
今から(本日23:00)発表となる9月中古住宅販売保留にも影響を受けると考えられるが、
「ドル/円の上昇、ユーロ/ドルの下落」に期待したい。
ちなみにユーロ/円はレンジかと。

2007.10.02 22:00


              為替ブログ
              旬の為替情報、明日のクロス円情報はここから...

              人気blogランキング
              トレードレベルUP、スキルアップに!

              相場師Ranking
              相場師番付発表、今一番稼いでいる相場師は?

この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック